更にヘッドスピードを上げて飛ばせる
進化した「New スイングエンジン設計」
1.最適重心設計で更に飛ばす
ヘッドボディに、軽比重新素材『Ti811』を採用し、ボディの軽量化(3.5g)を実現しました。
軽量化によってうまれた余剰重量と、新トライアングル形状により、深重心化を図っています。
また、重心アングルを大きくすることで、よりつかまってやさしく飛ばせる最適重心設計です。
2.アベレージゴルファーの打点にあわせた高初速設計
●DUAL FIN FACE
クラウン及びソール部分に、コの字型に張りだした『DUAL FIN FACE』によりオフセンターヒット時のボール初速保持率を高め、反発有効エリアを拡大しています。
●新部分肉厚フェース設計
アベレージゴルファーの打点に合わせ、さらに進化した新部分肉厚フェース設計によって特に、トゥ上部、ヒール下部でインパクトした際の、ボール初速をアップさせ、安定した飛距離アップを実現しています。
3.ボディ剛性をアップさせ振動抑制する新ソール形状
08V-iQは、ボディ剛性を高める新しいソール形状で、振動を抑える設計を採用しています
高速ヘッド”で飛ばす
『TOURSTAGE New V-iQ』ドライバー
〜SLEルール適合08年モデル先行予約発売〜
『TOURSTAGE New V-iQ』ドライバー
〜SLEルール適合08年モデル先行予約発売〜
2006年に発売した『TOURSTAGE V-iQ』は、発売以来、アベレージゴルファーに高い支持をいただきました。また、宮里藍選手をはじめとする当社契約女子プロも数々の勝利をあげ、ルール適合でありながら高反発ヘッドを超える飛びをツアーでも実証。
3代目となる『TOURSTAGE New V-iQ』はデザインとロゴを一新し、高精度、高級感に「飛びの力強さ」をプラスしました。
2代目の基本設計である「スイングエンジン設計」をさらに進化させ、さらなるヘッドスピードアップを実現したほか、新たにボール初速に着目した「パワーゾーンテクノロジー」の採用で、アマチュアゴルファーの打点に合わせた反発有効エリアを拡大。
オフセンターヒット時にも飛距離のロスを減らし、安定した飛びを可能にしました。
宮里藍選手
コメント(New V-iQ プロトタイプ使用)「06年モデルより10ヤードくらい飛んで凄くいい感じです。一球目からフィーリングがビシッときました。
新しいドライバーは、高弾道、低スピンで自分の理想的な弾道にぴったり合っています。」


